高3生 受験に向けてラストスパートをかけたい方へ〜奈良市西の京・六条の個別指導塾 高木塾〜

奈良(大和西大寺・西の京)|高3・受験本番モード

高3の2学期。
ここからが、受験の本番です。

大和西大寺・西の京で大学受験を控える高3へ。勝負は「秋の使い方」です。

残り約145日
共通テストまで、5ヶ月を切りました
2027年1月16日(土)・17日(日)

高3にとって、2学期は受験の天王山です。夏でつけた基礎を、秋からは「本番で点を取る力」に変えていく時期。結論から言えば——ここからの過ごし方で、合否の景色は大きく変わります。
まだ間に合います。ただし、残り時間が限られる今、差がつくのは「量」よりも「戦略」です。

この校舎が目指す目標大学の例

奈良エリア(大和西大寺・西の京)には、内部進学・地方国立大学・関関同立を見据える生徒が多く通っています。私立校の内部進学対策から、国公立・難関私大まで対応します。

内部進学対策地方国立大学関西大学関西学院大学同志社大学立命館大学

※目標は一例です。合格を保証するものではありません。

01 なぜ天王山か2学期が、いちばん伸びる(差がつく)理由

秋は、やり方次第で一気に伸びる時期。だからこそ差もつきます。

1
「基礎」から「演習」へ切り替わる。
夏でインプットした知識を、秋は問題演習で得点力に変える段階。この切り替えが早い人ほど伸びます。
2
模試が本格化し、距離が数字で見える。
志望校との距離がはっきりする時期。数字に一喜一憂せず、次の一手に変えられるかが分かれ目です。
3
秋の伸びが、合否を分ける。
「夏で仕上がった」人ばかりではありません。秋から本気で戦略的に動いて逆転する受験生は、毎年います。

02 夏明けにやることまず、この3つから

夏の成果を棚卸しする。何ができるようになり、何が残っているか。現在地を正確に把握します。
過去問でゴールを知る。志望校の問題を早めに見て、必要な力とのギャップを確認します。
優先順位を組み直す。配点と入試方式から、秋に集中すべき科目・単元を決めます。

03 やってはいけない秋に失速する人の共通点

不安から、手を広げる。新しい参考書を増やしてどれも終わらない——残り時間が減るほど致命的です。
全科目を完璧に狙う。時間が分散して伸び切りません。「捨てる勇気」も戦略のうちです。
模試の点で一喜一憂する。点数より「どこを間違えたか」。復習に変えられる人が伸びます。

04 英語は英検も使えるなら、この秋が実質ラストになりやすい

英検®を入試で使う人へ

次回の一次は、2026年10月4日(日)。

英検®を大学入試の出願に使う場合、現役生にとって秋の回が実質的に最後の活用機会になることが多くあります(大学・方式により異なります)。共通テスト対策と並行して、englishの外部検定をどう使うかも早めに整理しておくと安心です。高木塾には英検1級を持つ代表・高木をはじめ、上位級の講師が在籍しています。
※申込締切・活用可否は、英検協会および各大学の公式情報で必ずご確認ください。

05 高木塾の高3サポート残り約5ヶ月を、戦略で走り切る

個別指導(1対3)だから、あなた専用の受験プランを設計できます。

志望校から逆算した計画。配点・入試方式をもとに、やること・やらないことを決めます。
過去問演習の伴走。解きっぱなしにせず、弱点を次に活かす復習まで一緒に。
1対3で、無駄を削る。あなたのつまずきに合わせて、最短ルートで進みます。
週単位で進捗管理。計画倒れを防ぎ、走り続けられる状態をつくります。

06 これからの日程逆算のための主要スケジュール

10月4日
英検® 第2回 一次試験(本会場)
1月16・17日
大学入学共通テスト(2027年1月16日〈土〉・17日〈日〉)
1月下旬〜
私立大学 一般選抜が本格化
2月25日〜
国公立大学 二次試験(前期日程)

※2027年度(令和9年度)入試の予定です。最新の正確な日程・各大学の要項は、大学入試センターおよび各大学の公式情報でご確認ください。

まず、今の距離を測るところから。

「この志望校、今からで間に合いますか?」——その相談だけで構いません。
現状をお聞きして、残り約5ヶ月で何をすべきかをお伝えします。体験・ご相談は無料です。

料金:月 9,900円〜

空き状況・校舎ごとの詳細はお気軽にお問い合わせください。

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