中1英語のつまずきをストップ|大和西大寺・西の京・新大宮の個別指導 高木塾
「1学期は問題なかったのに、2学期に入って急に英語のワークが解けなくなった」——奈良市内の中学1年生の保護者様から、最近このようなご相談をいただくことがあります。
中1の2学期は、英語でつまずきやすい時期
単語を覚えるだけでは対応しづらくなり、文法や語順を理解しながら英文を組み立てる力が必要になってきます。そして英語は、分からない部分をそのままにすると、その後の単元でもつまずきにつながりやすい教科です。だからこそ、「英語が苦手かも」と感じ始めた今の立て直しが大切です。
英語の点数が下がってきた
単語は覚えているのに英文が作れない
学校の授業についていけなくなってきた
何が分からないのか本人も分かっていない
高木塾の中1英語サポート
高木塾では、一人ひとりの理解度を確認しながら、次のような形で中1英語の苦手克服をサポートしています。
- どこでつまずいているのかをチェック
- 必要なら1学期の内容まで戻って復習
- 英単語・基本文法を反復
- 個別指導で「分からない」をその場で解消
- 演習→確認テストで本当に定着したか確認
- 学校の進度に合わせて定期テスト対策
英語に強い講師が在籍西の京校・大和西大寺校には、英検準1級・TOEIC935を持つ中野講師が在籍しています。英文法のつまずきの原因を、単元をさかのぼって特定できるのが個別指導の強みです。
大切なのは、「今学校で習っている範囲」だけを勉強することではありません。例えば現在の単元が分からない原因が、以前に習った文法や単語にあるなら、そこまで戻る。これが個別指導の強みです。
中1の今からなら、まだまだ立て直せます。
「英語が苦手」で終わらせず、「英語ならできる」へ。
対象校舎:大和西大寺校・西の京校・新大宮校(奈良市)
奈良市エリアでは4年間、大和西大寺校・西の京校を中心に地域の中学生・高校生をサポートしてまいりました。新大宮校は開校して間もないため、大和西大寺校・西の京校で培った学習サポートの仕組みをそのまま導入しています。【要記入:西大寺中学校・伏見中学校など主な通塾校名】
奈良市エリアでは4年間、大和西大寺校・西の京校を中心に地域の中学生・高校生をサポートしてまいりました。新大宮校は開校して間もないため、大和西大寺校・西の京校で培った学習サポートの仕組みをそのまま導入しています。【要記入:西大寺中学校・伏見中学校など主な通塾校名】